導入事例 /TimeMate 勤怠集計システム

一般企業様向け勤怠集計システム導入事例

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    株式会社札幌管財センター様
    札幌市豊平区(札幌大学構内管財職員様120名)

    ご感想

    当社は勤務体系が100以上もあり、すべて対応可能か不安でしたが複雑な勤務設定(変更)も簡単に対応でき、また、システム導入の初期費用が驚くほど安価でした。給与ソフトとのデータのやり取りも簡単設定で導入から稼働までわずか1ケ月でした。

  • 出勤簿からエクセル表に手入力処理を、当システムを導入後、月末締め処理を4日(30時間)からわずか1日(8時間)に短縮しました。

    株式会社札幌管財センター様

    導入以前の課題・問題
    すべて手作業のため、締日後数日間は出勤簿の入力作業に追われ、他の業務は一切できず、チェック作業量も膨大で入力ミスなどの間違いも多く、その都度用紙に出力するのでの余計なコストもかかっていました。また、給与ソフトとの連動性が無いため、給与ソフト(弥生給与)にも手入力の手間と、数回のチェック作業も必要でした。
    導入・稼動までの経緯

    従業員が100人超えることが決定し手入力での限界を痛感し、電子タイムレコーダー導入を検討

    何社かデモをしてもらいましたがなかなか使い勝手の良いものに出会えず、また導入コストも高価なものが多いなか、操作性も良く、安価な当システムの導入を決定しました。

    導入後の効果
    手作業が少ないため、締日後すぐに勤怠データが集計でき、日常的な作業は月1回のスケジュール入力と届出入力作業のみになり、手入力が激減しミスも減り、勤怠データもCSV形式で出力できるため給与ソフトとの連動性も抜群で一瞬で給与データを入力(転送)でき、入力とチェックが1回で終わるようになりました。
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